|
ステップ1
ピンイン学習。ピンインを読む能力。ピンインを正確に読めれば、杖を捨てられるように一人で歩けます。 |
|
|
ステップ2
漢字の読み方学習。脱ピンイン能力。ピンインを通して、漢字の読み方を覚えますが、最終の目的はピンインなしで漢字を読むことです。 |
|
|
ステップ3
ピンインの書き取り学習。発音からピンインを正確につけられる能力。中国語のパソコン入力にはピンインが必要です。 |
|
| ● チャイナリニアならではの会話術 |
発音の段階は終わると、会話の段階に入ります。中国語は文法はももちろんですが、さらに語順を重視する会話レッスンを行います。発音は中国語の命といえば、語順は大動脈とは言えます。会話の教材を使うのはもちろんですが、yuyi先生の手書きの「会話教材」も取り入れます。yuyi先生ならではの発想はチャイナリニアのユニークなの会話術を形成しています。
簡単な会話なのに、どうしていくら勉強していても口から出せないのか、流暢に正確に出せないのか、そこに応えさせていただきます。
この基本が出来ていれば、会話だけではなく、文章にしてもスムーズに行きます。
|
(余談ですが、2005年に私は初めて「発音は命だ」、また「通じる中国語を学びましょう」とHPで言い出した言葉が本日まで沢山引用されてきました。今回は私はまた「語順は大動脈だ」言い始めましたが、また引用されるでしょうか。ちゃんと理解してから、その教え方もちゃんと出来てから、引用されればうれしいです。)
|
|
| 中国語の文法は英語と似ているとよく言われていますが。実は日本語にもよく似ています。
中国語は英語と似ている語順:(愛しています。)
|
|

(愛しています) |
|
| 中国語は日本語と似ている語順:
分かりやすく言うと、「車両」の順番が同じで、「席」だけが違います。
|
|
 |
|
| 色の順番では中国語と日本語はまったく同じです。これは「車両」は同じという意味です。
その中にピンクと水色とカッキ色の車両の席の順番は違います。
|
|
| 日本語で表現すれば、このような語順になります。 |
食べてから ご飯
と 彼女
行きます 映画館 見に 映画 |
|